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NTTコム海野副社長インタビュー「“クラウド”と“グローバル”で営業収益1.5兆円へ」
2011年5月に「ビジョン2015」を策定したNTTコミュニケーションズ。「クラウド」と「グローバル」を軸に売上高1.5兆円を目指す。これにともない、組織体制もサービス別から機能別へと再編成。営業本部は従来のアカウント営業に加えサービス別営業も開始した。営業を統括する海野忍副社長に狙いを聞いた。
[2012.01.30]
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ソニックウォールの日本戦略「次世代ファイアウォールで攻勢、大企業市場で40%成長へ」
UTM(統合脅威管理)アプライアンスベンダーのソニックウォール。従来、SMB市場で強さを発揮していたが、海外ではエンタープライズ向けでも成功を収めている。その要因や次世代ファイアウォールの動向、日本市場戦略などをソニックウォール 日本代表のリチャード・ティン氏に聞いた。
[2011.12.27]
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KDDIの法人戦略を東海林本部長に聞く 「組織の隅々にまでマルチ対応力を貫く」
KDDIは「まとめてオフィス」や「MULTI CLOUD」など法人市場でも新たな施策を次々と打ち出している。執行役員ソリューション事業本部長の東海林崇氏に同社の法人戦略を聞いた。
[2011.12.15]
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日立の通信ネットワーク事業戦略「UC見据えPBXスマホ連携強化」
長くIP畑を歩み、アラクサラネットワークスの社長を創業時から務めてきた和田宏行氏がこの春、日立の通信ネットワーク事業部長に就任した。和田氏が打ち出した提案力強化策は、提案型製品開発を実現するための鍵となるものだ。変化する日立の通信事業の方向性を聞いた。
[2011.12.12]
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「キャリアが土管化を回避する方法」 日本アルカテル・ルーセント社長インタビュー
グーグルに代表される“オーバー・ザ・トップ”と呼ばれるサービスプロバイダーに通信キャリアはどう対抗すべきか。マーティン・ジョーディ社長は「ネットワークのユニークさを活かすことで、共存モデルが可能になる」と話す。
[2011.12.06]
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ファーウェイ・ジャパンの端末戦略「日本市場戦略は第3段階に」
国内でも徐々に認知度を拡大している中国メーカーのファーウェイ。同社日本法人で端末営業を統括するチン・ヨウ氏に、ファーウェイの日本市場戦略を聞いた。
[2011.11.21]
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日本Asteriskユーザ会 高橋氏に聞いた「Asteriskの現状と将来」
日本Asteriskユーザ会を主催するフリーエンジニアの高橋隆雄氏にAsteriskの現状や将来性などについて聞いた。
[2011.11.02]
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日本通信 三田社長「キャリアにはできない仕事をする。無線+クラウドで市場1000倍も可能」
「b-mobile 1GB定額」やイオン限定サービスなどで最近話題を集める日本通信。業績のほうも3四半期連続で黒字と好調だ。「MVNOによる新規参入モデルは2年以内に黒字転換できると証明できた」と三田聖二社長は胸を張る。MVNOの開拓者が次に挑むのは「次世代のインターネット」――。その産業規模は、現在のインターネットの1000倍になるという。
[2011.11.01]
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アルバネットワークス松本社長が語る「無線LAN活用のこれから」
いつでもどこでも最適な無線アクセスを提供する「Aruba MOVE」を発表した無線LAN機器ベンダーのアルバネットワークス。松本洋一社長は、通信キャリアが注力する公衆無線LANサービスも大きなビジネスチャンスと述べる。
[2011.10.20]
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NTTドコモ山田社長「スマホ強化で顧客満足度1位を維持する」
昨年からスマートフォンに大きく舵を切ったNTTドコモ。社内の組織から販売現場まで、スマートフォンに軸足を置いた体制へと急速に移行している。山田隆持社長は就任以来、目標に掲げてきた「顧客満足度(CS)1位」を昨年実現した。今度は「スマートフォンユーザーの満足度向上」を合い言葉に、CS1位の継続を目指す。
[2011.10.17]
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「Android搭載ビジネスホンで一歩踏み出す」ナカヨ通信機 谷本社長インタビュー
Android搭載端末「GRANYC」の投入で注目を集めているナカヨ通信機。多機能電話機としてだけでなく、さまざまな活用シーンを提案し、アプリベンダー等との協業で新たな顧客獲得を目指す。同社の谷本佳己社長に戦略を聞いた。
[2011.09.14]
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HPが考える“トラフィック爆発”の解決策とは?――日本HP 柿木執行役員インタビュー
トラフィック爆発時代を見据えたインフラ構築と収益モデル作りは通信キャリアの最大の課題だ。日本HPの通信・メディア事業を統括する柿木哲也執行役員に、キャリアが直面する課題と同社のソリューションの特徴を聞いた。
[2011.09.09]
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「200社超のサービス事業者に選ばれている理由」――エフセキュア コンティネン副社長
フィンランドのエフセキュアは、200社を超えるサービス事業者との協業が特徴のセキュリティベンダーだ。セールス&マーケティング事業担当のサミュ・コンティネン副社長に、競合他社との違いやAndroid向けセキュリティなどについて聞いた。
[2011.09.08]
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KVH ウォーリーCEO「クラウドとNWを一気通貫で提供」
通信事業者のKVHは、ネットワーク提供を主体とした事業構造の転換を進めている。通信事業中心から、ネットワークとクラウドを統合した「情報デリバリープラットフォーム」事業へと移行し、今後5年間で2倍の成長を目指すという。
[2011.09.05]
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NTT西日本 大竹社長インタビュー「好調フレッツの先の“光離れ”に危機感」
「フレッツ光」の好調により2009年度以降、2期連続増益のNTT西日本。ここにきて、「家デジ」「光×Wi-Fi」「クラウド」と新機軸を打ち出している。電力系事業者など競合他社と激しい競争を繰り広げているなか、今年6月には環境分野にも参入した。大竹伸一社長は「事業の柱を増やしたい」と新事業の開拓に意欲を見せる。
[2011.08.30]
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NTTドコモのスマートフォン戦略「iモードを活かす」~ 阿佐美執行役員インタビュー
全社あげてスマートフォンにシフトするNTTドコモ。スマートコミュニケーションサービス部では、iモードで提供しているサービスをスマートフォンに移行するとともに、スマートフォンで新たなビジネス基盤作りを目指す。
[2011.07.26]
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総務省 田原移動通信課長インタビュー「災害に強い携帯網を推進」「4Gは2015年頃に実用化」
東日本大震災の教訓を生かすため、総務省は災害に強いネットワークの検討に入った。また、スマートフォン急増によるトラフィック激増への対応が求められるなか、700/900MHz帯の周波数割り当てに向けて作業が進められている。4Gへの展望も含め、田原康生課長に今後の移動通信政策を聞いた。
[2011.07.25]
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IIJ 鈴木幸一社長が語る20年目の新戦略「IIJは1つの大きなコンピューター」
20年間にわたり通信業界を牽引してきたインターネットイニシアティブ(IIJ)。本格的なクラウド時代を迎えるにあたり、「我々自身が1つの大きなコンピューターになって全国でサービスを提供したい」と語る鈴木幸一社長に新戦略を聞いた。
[2011.06.24]
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「目指すはクラウドインテグレーター」日本情報通信 野村雅行社長インタビュー
NTTのネットワーク技術とIBMの情報系技術を併せ持つ日本情報通信。クラウド時代を見据え、2年前から事業に取り組み、2010年度は実績を上げ始めた。「クラウドインテグレーターを目指す」と語る野村雅行社長に今後の成長戦略を聞いた。
[2011.06.15]
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NTTPC井上裕生社長 「すべての中堅中小企業にクラウドを」
企業ネットワークに関わる幅広い領域で事業を展開するNTTPCコミュニケーションズが、中堅中小企業向けのクラウド事業に本格的に乗り出した。井上社長は「クラウドはまだ敷居が高い。そこに我々のチャンスがある」と語る。
[2011.05.09]
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